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  • 2008.11.16 Sunday
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結婚記念日?

遅れての書き込みになりますが、11月3日文化の日は22回目?の確か…結婚記念日です。特別、お祝いをしたわけでもなく、二人で筑波山に行って来ました。曇り空で頂上は風が吹き、広場では風が巻いていました。少し寒かったです。男体山神社、女体山神社の順でと言っても登り口がロープウェイ乗り場の方からだったので、自然にそうなりました。広場から女体山に登る途中、階段を数段上がったところに食堂があり、帰りに筑波うどん(つ=つくね、く=忘れた、ば=左に同じ)役立たず情報、おまけに値段も忘れました。あったまりました〜〜。妻(書きなれないので違和感があります)は天ぷらそばだったと思う。
帰り道は、茨城の酒蔵巡り。休日なので開いて無いとは思いましたが、霧筑波の蔵、休みでしたが小売部?の前で草取りをしている人(多分店の奥さん)にお願いして特純を買い、紬美人の蔵は小売部らしきものが無く寄りませんでした。次に武勇の蔵の前を通ると先客あり、私の番になり「今日、休みでは?」お祭りがあって、町の中を散策する人たちが寄るかも知れないので、開けといて下さい。と役所?から頼まれたそうで、私としては助かりました。ここでは(雄町の純米)と(ピュア茨城特純)を買いました。ハンドタオルを頂きました。次に武勇の蔵の目と鼻の先、富久福や鬼怒川鬼ごろしの蔵に寄ろうと思ったのですが、営業なされていないようでした。蔵はコンサートなどに貸し出されている?のかな〜コンサートが開かれているようです。
夕食は「しのはら」さんで頂き楽しい一日を振り返りました。
次の日の朝食は、旅の途中で買った調理パンでした。


チャレンジウォーク・・・つかれた〜〜

つかれました〜〜〜〜
書き出しからゴメンなさい、久しぶりの32キロ(約)宇都宮市国本地区市民センターに戻ってからってドッカラ(何処から)日光東照宮からです。センターで食べたトン汁「うまかったです」美味しそうに食べている「みんなの顔」満足感に満ち溢れた『顔』この時は疲れが「吹っ飛びま〜〜〜〜す」と書きたい所だけど{フクラハギ}パンパン、かかと
ヒリヒリです。肉体の疲れは何れにせよ、来年も開催したいと思ったしだいです。スタッフの皆さんありがとうございました。お疲れ様でした。要所での声賭けや誘導、疲れたと言っては、少しだけ載せて運んでくれた救護、美味しい美味しいトン汁、満足感に満ち溢れた(私感)参加者、みんなが居て出来たチャレンジウォーク来年も是非やりたいと思っています。皆様宜しくお願いいたします。お疲れ様でした・・・・・2008/10/18
門外不出純米大吟日本晴れを飲みながら

チャレンジウォーク

10月18日、土曜日、日光東照宮の鳥居から宇都宮市国本地区市民センターまでの約33キロを歩いてこようと思っています。もともと、この行事?は宇都宮市立国本中央小学校の6年生の学年行事で行われていましたが、学校外で行う授業の一環とした行事の制約される動きにより遣りにくくなり、たまたま、PTA会長だった私は体育協会の会長に話をしたところ「やってみっか!!」と快く引き受けてくださり、それから8年続けて行われています。それには国本地区内の青少年育成会、子ども会育成連合会、4校PTAの皆さんの力をお借りして、サポート面の充実が行われてきました。皆さんありがとうございます。勿論、体協のメンバーや自治会の皆さんにも感謝しています。
私自身は4年ぶり位に歩きます。少し不安ですが、子供たちと一緒に歩けるよう、足手まといにならない様、頑張りたいと思います。今日、14日は最終確認の全体会です。子供たちの安全と思い出に残るチャレンジウォークになることを祈念します。それでは、後日報告が出来るように、歩いてきたいと思います。

第4回栃木の美酒と出会う旅・・・開催

 9月14日(巷では3連休の中日)宇都宮東武グランデにて、第4回栃木の美酒と出会う旅が(26蔵参加)開催されました。午後3時から5時までの2時間の会ですが開会15分前にはフロアに入りきれない位の人でいっぱいになり10分前に入場となりました。
 因みに、私は酒々楽会のメンバーの一人ですが会議にほとんど出られないため、フリーな立場でした。その為か、金子さんと松井酒造さん松の寿のブースに入りました。蔵元さんが都合が悪くなってしまったようです。少し不安…(正直な所遣りたい気持ち有りました)…あっという間の10分、不安をよそに会長の挨拶そして乾杯の音頭で賑やかに始まりました。例年、各蔵で持ってきて下さるお土産ようの日本酒を預かる係りでした、それが終わると受付のお手伝いなどで、中の様子は殆ど分りませんでした。今年は始まって数分で料理が終わったとか言っていた話、理解できました…始まると同時に各蔵に分散ではなく、料理確保が先のようで料理を持ち歩き利き酒?が当たり前のように行われていました。各蔵自慢の日本酒やリキュール等でテーブルが彩られ、蔵の個性が現れていました。
金子さんと担当した松の寿ブースでは、1升瓶が6本並んでいるだけ、増してや「むさ苦しい」男二人の所(銘酒松の寿、カッコイイ社長と可愛い奥さん目当て)にも沢山の人が来て下さいました。社長と奥さんの顔が見えないので「アラッ!今日は??」と聞かれる方がかなりいらっしゃいました。あっという間の2時間、また、来年のご来場お待ちしています。お土産酒預かり担当?  みさとでした……

ご馳走になりました・・・

先日、いつも買いに来てくれるお客さんに鳳凰美田山廃を薦めたら買ってくれて嬉しかった〜〜〜。そのお客さんは、美田の香りと口中に広がるあの、爽やかな感じ?よりも、香り控え目、味穏やか、際立つ所より、穏やかなバランス?を重視した冷や(室温?常温?)が食中酒として最適と言わんばかりでした。そのお客さんは、鈴木酒屋に寄った後日光の「ふた里」に行く通っていました。その日は、私も日光に配達があり、その足で「ふた里}さんに行くつもりである事を伝えました。「ジャ!先いってっから〜」と店を出て行きました。いつもありがとうございます。嬉しい
 配達先は留守でした。
その足でかみさんと二人で「ふた里」さんに到着。店内は「和」の感じだが、お好み焼きの鉄板周りや椅子、テーブル、壁、天井、電気の配線に至まで手作り感があふれ落ち着くお店でした。生を2杯飲んだ後は日本酒を注文した所、美田の山廃がさっきのお客さんからと言って出され、その後2杯、計3杯ゴチになってしまいました。その後、浦霞純米を2杯、食したのは、そばもんじゃ、明太もんじゃ、鳥のから揚げ、店主の釣ってきた岩魚の天ぷら、もんじゃは、今まで自分で焼く所しか行った事無かったけど、焼いてもらって食べるのは、良いですね〜〜〜〜〜。早い、手際良い(当然か?)それに美味しい。かみさんの飲み物はグレープフルーツジュース。2種類の果肉(ピンクと黄色い奴)が入っていてチョッとビックリ、チョッと感動しました。「ふた里}さんの店主もお客さんで頂き物をしたりするので、お土産に「宮一」のせんべいを持っていきました。
美味しかった〜〜〜〜。ご馳走様でした。

至仏山・・・

昨日、60人で尾瀬に行ってきました。宇都宮から3台のマイクロバスで鳩待峠まで、そこから2班に別れバスには午後3時までに戻ってくる約束で、午前7時50分、尾瀬ヶ原51人、至仏山9人、尾瀬ヶ原班は遠くまで行った人は見晴らしから東伝小屋、ヨッピ吊橋、牛首、山の鼻、鳩待峠でした。至仏山班は、鳩待、至仏山の往復でした。雨交じり、滑りやすく、初めての人が殆どなため、そのコースにしました。雨、雪渓、尾根の風、白黄色、赤色系、紫の花たちとの出遭い、靴とズボンは泥だらけ、鳩待峠で再度60人が合流、楽しい尾瀬でした。来年は富士登山???、仲間に反対されそう…

石楠花






夢?の中

夢の中
「手のひらを太陽に・・・・・・」って歌ありましたよね。手ではありませんが、酒瓶を蛍光灯に透かし撮った画像です。白い陶磁器の器に注ぐとなんとなく、緑がかった?勿論薄い黄金がかった中になんとなく、親父が感じているだけかも知れません。味もさわやかで香りは森に咲く一輪の花?微かな果物の香り、味わいは白玉団子を食べた後の余韻の様な「ぽっちゃりした、甘み、キレよし、少し辛味(唐辛子や山葵、等の香辛料の辛味ではなく、喉で感じるアルコール類のピリッとした感じです。あくまで親父の主観)もあり、どんな食べ物に合うか?それは、日常の食べ物、家庭の食卓でも良し、行った事無いけど高級料亭の食事でも、食事の邪魔をしないお酒です。
鳳凰美田栃木酒14号純米責め

大人の香り?ゆず

ゆず酒
ゆずの香りは大人の香り?今年で51になった親父ですが、好きでは有りません。
ただ、このゆず酒を炭酸で割ったら(勿論、氷もいれて)夏の飲み物として最高だと思っています。勝手な思い込みですが・・・

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